Mad Professorから、初期に制作されていたハンドワイヤードバージョンが復活です。
新しい筐体、デザインを用いてフィンランドで制作されるモデルとなっています。
まずはこちらの「Mad Professor Sweet Honey Overdrive HW」。
スタンダードで明るいサウンド、ハイレスポンスで扱いやすい高品質なオーバードライブです。Volume、Drive、Focusコントロールを搭載し、アンプライクな応答性と暖かさと明瞭さのバランスの良いサウンドが特徴のオーバードライブです。
ワイドレンジで最高級アンプと同等のタッチレスポンスを実現。クリーンなブーストサウンドからディストーション的な歪みまで作ることが出来、ピッキングタッチやギターのヴォリュームでゲインを自在に調整可能。2バンドEQで音作りも幅広く行えるというペダルです。
Volume、Drive、Treble、Bassコントロールを搭載。

内部はこんな感じです。
デジタルディレイチップを用いてアナログディレイサウンドを再現したペダル。その中でも特にアナログディレイに近いサウンドと言われるペダルです。
Level、Delay、Repeatコントロールを搭載。ディレイタムは25msから450ms。発振もします。
www.youtube.com
Lineアカウントからブログ更新をお知らせ!
がっきや速報
人気blogランキングへ
![]()
