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当サイトの内容を説明文等に使用している楽器店さんがあるようですが、一切関係がありません。

「Mu-Tron MICRO-TRON III -VINTAGE-」!復活したコンパクトミュートロンIIIのヴィンテージカラーバージョン!

ファンク、とくにベースで使用するオートワウ、フィルターとして伝説的なペダルとして知られるMu-Tron III。
新しく復活を遂げたMu-Tronブランドでも、ブランドを代表するペダルとなっています。そんなマイクロミュートロンIIIに、クラシックモデルを元にしたカラーを施したバージョンが登場です。

Mu-Tron MICRO-TRON III -VINTAGE-」。

なコンパクトペダルサイズながら、オリジナル同様Level、Peak、Gainコントロールとローパス、ハイパス、バンドパスを選択するModeスイッチとLo/Hiのレンジスイッチを搭載し、フットスイッチ化されたスウィープ方向を切り替えるUp/Downスイッチも付いています。

インプットの上にはミニジャックを使ったEXP端子も搭載。外部エクスプレッションペダルでフィルタのGAINコントロールをリアルタイムでコントロールできます。


Mu-Tron Micro-Tron III Envelope Filter Demo

ブラックバージョンもあったりします。
 
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「Epiphone Kazuyoshi Saito J-45 Outfit 」!エピフォンから斉藤和義モデルのJ-45エレアコが登場!

Epiophoneから、https://www.amazon.co.jp/s?k=%E6%96%89%E8%97%A4%E5%92%8C%E7%BE%A9&i=popular&__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&ref=nb_sb_noss_2モデルのアコギが登場です。

Epiphone Kazuyoshi Saito J-45 Outfit」。
J-45です。エピフォンですが、それでもJ-45です。斉藤和義の使用するブラックJ-45を元に作られたモデルです。

ボディはソリッドスプルーストップで、サイドトバックは選別したマホガニー。ネックはラウンドCシェイプのマホガニーネックで、インディアンローレル指板。
ローレルは月桂樹ですね。昔の車でありましたね。
フレットは20F。628mmスケールです。

Fishman Sonitoneピックアップを搭載し、エレアコとして使うことも可能です。

「ルックス、サウンド、演奏性に至るまで本人監修の下で製作」されたというだけあって、この価格ながらかなりしっかりした印象です。エボニーカラーにクリームピックガード、ロッドカバーにシグネチャーが入ります。

ギブソンモデルのサンプルムービー
www.youtube.com
 
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「Wampler Terraform」!ワンプラーから11種類のモジュレーションを収録したペダルが登場!

アメリカのエフェクターブランド、Wampler Pedalsから、新しいモジュレーションペダルが登場です。
Wampler Terraform」。
11種類のモジュレーションエフェクトを収録し、ステレオやモノラルだけでなく、プリ/ポストで2つのモジュレーションの組み合わせとして使うことも出来るペダルです。

収録されているエフェクトはディメンション(揺れないコーラス)、コーラス、ハーモニックトレモロ(初期ツイードのヴィブラート)、トレモロ、オートスウェル(スローギア)、ロータリー、ユニヴァイブ、フェイザー、フランジャー、エンヴェロープフィルター(タッチワウ)、オートワウとなっています。

コントロールも多彩で、Rate、Depth、Blend、Variable(エフェクト変化量)、Volumeを搭載。
また、エクスプレッションペダル端子やMIDI端子もあり、Normal/Pre/Postスイッチが付いています。
本体には8種類のプリセットを保存でき、タップテンポも可能。プリセットはMIDIからロードすることもできます。
ステレオインプット/アウトプットを搭載し、プリ/ポストで使用する場合は片方がエフェクトループとしてプリとポストエフェクトの間に別のエフェクトを接続することも可能となっています。
www.youtube.com

 
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「Vivie CALLION」!ビビーが考えるプロフェッショナルなオーバードライブ!

独特のデザインと高いサウンドクオリティで人気のVivieから、新しいオーバードライブが登場です。

この「Vivie CALLION」は、プロギタリストが求めるオーバードライブを追求した、というペダルです。
Level、Tone、Gainコントロールと、低域のゲイン感を切り替えるというTightスイッチを搭載。
応答性やバランス、分離感、そして細かなニュアンスにこだわって制作されたというペダルで、Toneコントロールも音量が変わらない、またノブの動きに対して直感的に動くように調整。
Tightスイッチは他のパートとの兼ね合いによって低域がぶつかってしまうのを避けることができるということです。

シンプルかつポイントをしっかり押さえたコントロールと操作性で作られたペダルという感じです。特に自分のアンプを持っているようなプレイヤーに向けて作られたようなモデルです。
CALLIONという名前は、たぶんですらラテン語です。切望という意味らしいので、プロが求めたペダル、という意味なのかなと思ったりします。ちなみにオーストラリアに同じ名前の廃墟の街があるらしいですが・・・あと筐体のデザインだとライオンっぽいので、それとLionの部分をかけているのかなと思います。
 
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「Daredevil Pedals HYPE」!ノブなし、FETブーストペダル!

アメリカ、シカゴのエフェクターブランド、Daredevil Pedalsから、変わったブースターが登場です。

Daredevil Pedals HYPE」。
表にノブの無いスタイルのブースターです。

FETを用いて作られるブーストペダルで、音色の特性を維持しつつ、さらにパンチを加えることができるブースターです。

内部にポットがあります。これでブーストレベルをあらかじめ設定しておき、ステージではただ踏むだけというタイプのペダルです。
ノブがなくなって広くなったスペースにはストリートグラフィティ的なデザインが施されています。これはノブがないことならではのデザインという感じですね。


Daredevil Pedals - HYPE boost premier
 
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「D-Sound VH-510」!5150/6505アンプサウンドを作る3chプリアンプ!

ロシアのエフェクターブランド、D-Soundから、ギター用のプリアンプペダルが登場です。

D-Sound VH-510」。
12ノブ搭載の大型プリアンプペダルです。
これは90年代ごろに制作されたPeavey時代の5150や6505のサウンドをベースとしたペダルとなっています。

内部には真空管も搭載。

3チャンネルのプリアンプです。
2つのフットスイッチがあり、左側でクリーンとドライブの切り替え、右側でドライブチャンネルのリズム/リード切り替えとなっています。

まず、左端がClean VolumeとClean Toneでクリーンチャンネルのコントロールです。
残りの10ノブが上下で上がLead、下がRhythmチャンネルのコントロールです。それぞれにGain、Bass、Mid、Treble、Volumeコントロールがついています。EQ独立してるのが良い感じですね。

インプットとアウトプットが通常のエフェクターと逆で、左がインプットとなっています。

電源は付属の12Vアダプターで動作するということです。


D-Sound-VH-510
 
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「Hotone Ampero One」!ホットトーンのコンパクトマルチにちょっと小さいバージョンが登場!

中国のエフェクターブランド、Hotoneのコンパクトマルチエフェクター、Amperoにちょっと小さいモデルが登場です。

Hotone Ampero One」。

フットスイッチ3つ。第4世代SHARC DSP搭載し、通常版Amperoとサウンドは変わらない、ということです。

ディスプレイも変わらず4インチ、800×400のカラータッチスクリーンを搭載。
アンプモデルは64、キャビネットは60、エフェクト242種類。同時使用最大9種類。プリセットは198(99ユーザー+99ファクトリー)で、10種類の外部IRを保存可能。
ルーパーはモノラル100秒、ステレオ50秒、100種類のリズムパターンを収録。
このスペックは通常のAmperoと全く同じです。
違いとしては、Amperoは内部で24V、Ampero Oneは18Vに昇圧しているという点。そして、Ampero Oneではこれまでの18Vアダプターから9Vアダプターで動作するようになり、さらに使い勝手が上がっている感じです。
また、フットスイッチが3つになったことで、フットスイッチでのバンクセレクトは無くなっているということですね。なので使い方に合わせて選ぶ感じだと思います。1曲中に多数のプリセットを切り替える場合は通常の方が良いということもあるかと思います。

入出力端子はインプット、Aux In、外部EXPペダル端子、ステレオアウト、ヘッドフォンアウト、USB端子となっています。
ここは通常のAmperoにあったXLRアウトとMIDI端子やインプットモードセレクターが無くなっています。

サイズは273×143×51mm。横幅がフットスイッチ1つ分(5cm程度)小さく、奥行きは4mm小さくなっています。高さは5mm上がっています。
重さは1202gと、こちらも206g軽くなっていますね。

サイズが小さくなって、ちょっと安くなって、音は変わらない。もちろんMIDIなどは無くなっているので使い方次第ですが、こういう選択肢が増えるのは良いと思います。


Hotone Audio: Introducing the New Ampero ONE (MP-80)

科代表总结:Hotone AMPERO ONE 对比 AMPERO
 
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