Mooerから、新たにデスクトップタイプのアンプが登場です。
中央に小さなタッチスクリーンを搭載したスタイルのデスクトップアンプです。
モデル名通り15W(7.5+7.5Wステレオ)出力で、アンプモデリングやマルチエフェクターを内蔵しています。
20×4の80プリセットを保存でき、チューナーやドラムマシン、ルーパーを内蔵しています。
アンプモデルは55種類、エフェクトは69種類。さらにGS1000などで制作できる、リアルアンプのサンプリングを用いたMNRSアンプモデルをダウンロードして使うこともできます。また、サードパーティIRのロードもできます。
プリセットの編集などはスマートフォンアプリiAmpを用いて操作します。IRのロードなどはPC用ソフトウェアから行います。
背面にはラインアウト、USB端子があります。USBは内部電池の充電と、USB-OTGからのインターフェイスとして使うこともできます。
電源は電池なので、ポータブルアンプとして使うこともできます。
サイズは264mm (D)×128mm (W)×147mm (H)、重さ1.48kgとのことで、コンパクトで軽量です。
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